複雑な業務システム構築に最適なシステム開発プラットフォーム

利用方法

お客様の利用環境に応じた利用方法がきっとあります。
ぜひお問い合わせください

ワンダーロボサービスの利用方法(弊社で受託)

サービスに合わせて設計書向け要件定義をお手伝いします。
主なステップとスケジュール

ステップ 具体的な作業 御社  WFC
1.クラウド環境の準備 「ワンダーロボ」サービスへの申込み
クラウドサービス環境の提供
2.Excel設計書準備 Excelテンプレートのダウンロード又は
顧客利用Excelシートの送付
業務システムの設計書作成
3.Excel設計書よりシステム構築 設計書のアップロード
構築・確認
4.システム確認 顧客との動作確認及び修正要求確認
再修正
5.納品 顧客へシステムを納品
1週目:
業務内容をヒアリング、現在利用している帳票またはシステムを分析
2週目:
システム化後の画面、帳票及び業務処理など記述する設計書を作成、「ワンダーロボ」によりシステムを構築
3週目:
構築したシステムをお客様と共に動作確認、改善点を確定、修正を実施
4週目以降:
システムをクラウド環境にてお客様に公開し、実務に従って検証を実施して頂く

1機能12万円が今ならなんと、100機能まで、わずか300万円に

ワンダーロボの詳細サービスはこちら

®利用方法

パブリッククラウド1.パブリッククラウド開発環境からパブリッククラウド運用環境に配布

開発

  • 各地の開発者が参加できる
  • 開発権限を個人単位に制御可能
  • 開発モジュールを個人単位に制御可能
  • ソースバージョン管理システムよりコミット・復元可能
  • 管理者のみが、開発したものを一括ダウンロードして保管可能
  • テスト環境(複数作成可能)にて動作確認

配布

  • WFC社により開発ソースを運用環境にアップロード
  • 複数のエンドユーザ企業にアプリを提供できる

パブリックto自社2.パブリッククラウド開発環境から自社運用環境に配布

開発

  • 各地の開発者が参加できる
  • 開発権限を個人単位に制御可能
  • 開発モジュールを個人単位に制御可能
  • ソースバージョン管理システムよりコミット・復元可能
  • 管理者のみが開発したものは一括ダウンロードして保管可能
  • テスト環境(複数作成可能)にて動作確認

配布

  • 開発ソースを運用環境にアップロード
  • 運用環境の確認環境(複数作成可能)にて動作確認
  • 複数のエンドユーザー企業にアプリを構築できる
  • 開発環境より、開発物定義体を一括ダウンロードいただき、任意の運用環境にユーザ様自身で移行可能。

オンプレミス3.自社環境で開発・配布(オンプレミス)

開発

  • 各地の開発者が参加できる
  • 開発権限を個人単位に制御可能
  • 開発モジュールを個人単位に制御可能
  • ソースバージョン管理システムよりコミット・復元可能
  • 管理者のみが開発したものは一括ダウンロードして保管可能
  • テスト環境(複数作成可能)にて動作確認

配布

  • 開発ソースを運用環境にアップロード
  • 運用環境の確認環境(複数作成可能)にて動作確認
  • 複数のエンドユーザー企業にアプリを構築できる
  • 自社で準備した環境で開発及び運用環境を整備します。
  • 開発定義体をダウンロードし、別の環境に配布することも可能。

サービス提供4.開発物を自社運用環境で他社へ使用提供

開発

  • 各地の開発者が参加できる
  • 開発権限を個人単位に制御可能
  • 開発モジュールを個人単位に制御可能
  • ソースバージョン管理システムよりコミット・復元可能
  • 管理者のみが、開発したものを一括ダウンロードして保管可能
  • テスト環境(複数作成可能)にて動作確認

配布

  • 開発ソースを運用環境にアップロード
  • 運用環境の確認環境(複数作成可能)にて動作確認
  • 複数のエンドユーザー企業にアプリを構築できる
  • 自社で準備した環境で開発及び運用環境を整備します。
  • 開発定義体をダウンロードし、別の環境に配布することも可能。

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